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地球ごはん

あけまして2021

東京も緊急事態宣言出ましたね。

イスラエルも同時にロックダウンが厳しくなった。といっても決まりが厳しくなるのでなく、もっと厳しく取り締まるよってことらしい。近所をブラブラしてる分にはあまり影響ないけど、街を超えるとチェックポイントなどがあって渋滞とか通行止めとかがある。

昨日海に行く途中おまわりさんに止められて、どこ行くのって聞かれたから海って言ったら楽しんでねって普通に解放されたけど。

今日は安息日(ユダヤ教は土曜日が安息日)だから輪をかけて静か。

日本は大雪降ったりしているようだけれど、イスラエルは毎日からっからの晴天。温度も高め。

イスラエルもかなりの数の陽性者が毎日出ているようだけれど相変わらず知り合いにはいない。不思議なことだ。

だからまわりもウイルスにかかる恐怖というよりも、これからどうなるんだろう的先の見えない不安が大きいように思う。

イスラエルってワクチン進行具合ダントツ世界一位なんだって。ずいぶん前にもう人口も8パーセント打ったというのを聞いたから、もっといってるんだろうな。(もう1回目2割だって)

でも死人も出てる。それに一回じゃダメらしい。ほら、キリないよ。変異種だってあるなら同じワクチンじゃきかないんだろうし。って、私はワクチン懐疑派だから関係ないけどさ。

時間かかって出てくる副作用もあるだろうし、疑わしきは打たずに。

去年の3月は夏には終わるよとかいう楽観的予測あったけど、さすがにもう前の日常は戻らないことはクリアになってきた。

でもまだどう変わるのがわからない。

ほんと予測不可能。でも希望は自由。

先が見えないから、テンプレートなしで、どうなって欲しいのかどうしたいのか考えられるとも言える。

 

ロックダウンになったらやろうと思ってほっておいたことが色々ある。

ブログを書くときに医療大麻についての情報を発信したいと思ったのは、病気で苦しんでいたり絶望的な気持ちになっている人に、こんな選択肢も世界にはあるよってシェアしたいから。

現代医学では解決できない症状や治せない病気があって、大麻が自分で病気を治したり、症状と付き合いつつ生活の質を上げていくのに効果があることはちょっとの疑いもない事実だから。学術的に、臨床試験的に、歴史的に、体験的に。

なんだけど、私の個人生活的ブログだと読んで欲しい人の目についたとしても信用できないかもだし、もうちょっと真面目に伝わるやり方をと思って、だから大麻については別のサイト作ることにした。

一人だとなかなか進まないし、仲間とやる方が楽しいし。

ということで9leavesというサイトを作り始めた。

ヘブライ語のが一番進んでいて、こっちは目標はっきりしている。

医療大麻のブランド、種類のインデックスと特徴の説明、ライセンス取得の手伝い、オンラインでの医療大麻カウンセリング、リックシンプソンオイルのワークショップと、インストラクター派遣。

それぞれが自分の体や症状と付き合う方法を見つけられるのが大麻のいいところ。

医者任せじゃなくて、自分の責任と決断で。その方が治る確率高いと思う。医者は知識あってもたくさん患者さん抱えてるし、仕事だし。

自分のたった一つの持って生まれた持ち物、というか乗り物。自分でメンテナンスしないとね。

インスタグラム作ったので良かったら見てやってください。インスタはウディ担当で、抽出のマニアックな写真ばっかだけど。これってなんの写真かわからないんでない?って言ったんだけど自分が綺麗だと思うものを撮ってるようなので、まあよいか。彼は元彫金師でジュエリーとか石好きだからビジュアルにはまるよう。

9leaves offical です。

 

今年は日本行くぞ!

行くのは行けるけど、帰ってくるのがね。イスラエル永住権あるけど市民じゃないから帰ってくるのに問題になるかも。

このイスラエルのワクチン推進具合から行くと、ワクチンパスポートとか言い出しそうな国になるかも。

ま、わからないね。わからないことは考えない。

偽ワクチンパスポート、船舶か飛行機の免許とか。

 

地球で一番長い徒歩コースは南アフリカのケープタウンからロシアのマグダンという町。

22000キロあって大人の足で毎日8時間歩いて587日。17国通るけど、橋のかかってない歩きで渡れない川とか通らずに行けるって。地つづきだったら歩けるってんでもないだろうけど。生きてたどり着く確率どれぐらいだろう。

母をたずねて3千里みたいね。でも本当に母に会いたい。

 

これから各国の対応が決まっていくのに注目しておこう。場所はどこでもいいの。でも会いたい人達がいる。

どこまでも柔軟に対応していこう。

こういうときだからこそ、いつでも選択肢があることが見える。究極にはみんな自由だから。

 

ということで、今年もよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

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