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地球ごはん

2020年 あけましておめでとうございます

 

あけましておめでとうございます。

昨夜は久しぶりに飲んだら、少し記憶が飛んだ。

アルコール強烈ですね。持ってかれてました、ワイン1本で。

今、北のほうに来ています。

なぜかというと、私の住んでいる町の近くの海でガスの採掘が始まって、ずっと反対運動があったのですが、もちろん反対運動にもかかわらず、採掘場ができて、昨日の朝から発ガン物質の含まれるガスが放出されるということで軽く避難してみました。今日からガスが発電所に送られて電気になります。

写真は半年ほど前にサーファー達が作った、反対運動のデモンストレーションの一環の水上サークル。ギネス認定世界最大だそうです。

政府の言い訳は火力発電よりましだろってことのようですが、他の解決法ももちろんあるっしょ、テクノロジー的に、と私は思う。イスラエル新しい技術開発得意そうだし。海水真水に変えてるし。

やっぱ金ですね、こういうことになってる理由は。ビリオン単位のお金って論理も倫理も吹っ飛んじゃう人とかグループがあるんだよね。というかそういう論理が存在するだよね、金になりゃなんでもあり的な。

他の国にも同じガス採掘場あるんだけど、普通海岸線から120キロ距離とるのが普通なんだそうです。ここは9キロ。

この濃いい汚染はここ2、3日だけど、これ以降、海にも空中にもある程度は放出されていくのでしょう。

もともともっと田舎に移動したかったからから、ついでにここら辺で家見てみよう。

ビーチはイスラエル人の憩いの場なのになあ。

 

おとといは医者探しの一環で、iridology (訳すと虹彩学って出てきますね。)のところへ行ってきました。

目の虹彩を観察して診断する方法です。医者じゃないですけど。

虹彩の部分がそれぞれの臓器に対応しているという考え方で、虹彩の状態、部分で診断します。

ネットで調べると、結論、科学的根拠なしとなるのですが、虹彩は指紋よりも個性がはっきりしていることと、実際彼女のところで診断してもらい、彼女のかなり厳しい食事療法と、アドバイスで病状が劇的に改善した人、治った人を知っているから行ってみました。

2時間の面接で問診にもかなり時間を取ってくれます。

腫瘍があると言ったら、病気の人は半額、と言って半額にしてくれました。

ペンシルライトで目を照らして、かなり綿密に虹彩を観察して、言われたのは、腎臓がよく働いていないこと、副腎が過剰に働いているということ。

膀胱と腎臓が弱ってるみたい。腰痛もそれと関係あるって言われました。腎臓よくなったら関節痛もよくなるはずということです。

生まれつきのタイプとしては免疫システム、リカバリー能力が高いこと。でも強く生まれたからって病気にならないわけじゃないから、とくぎを刺されました。

それと腫瘍が見つかったのは左側の乳房なんだけれど、右も一個見えると言われました。

ウルトラサウンド右もしたんだけどね。

その診断を基に食事療法の指示をもらいました。

何食べちゃいけないかは言わないから、丸がついてあるものだけ食べて、といことで厳しめです。

ここ1ヶ月ですでに食生活変わったから、さらにプッシュということで、行ってよかった。

オーガニックのスプレト小麦の天然酵母パンが、作るのも楽しくてスタンダートになっていたのだけれど、

グルテンはとにかくダメということで、そば粉でパン作りなさいということです。

新たなチャレンジだなあ。美味しいそば粉100パーセントのパンって食べた覚えがない。

コーヒーもダメ、アルコールも糖分に関係なくダメ。

昨日飲んじゃったから反省もこめて、禁酒。

肉、乳製品抜き。これもあんまり問題ないんだけれど、血液検査の結果がprotein不足だったので、豆を食べろということです。

小豆が一番良くて、あとは黒豆。

野菜と果物も食べていいのと食べてよくないものがあります。

炭水化物はキビをメインに食べろという指示です。

プロテインが多いからかな。

2ヶ月、きっちりやって、それから次の診療。

ちょうど正月だし、2ヶ月きっちりやろうと思います。

 

今年の優先順位は間違いなく自分を癒すこと。

お医者さん一回りして思ったのは、やっぱり人任せにはできないということ。

医者に行ったら、彼らのやり方を進められるのは当然だけど、自分の体だから妥協できないし。

コンベンショナルな医療の目標が延命がメインなのかな。

化学療法、放射線治療が、腫瘍以外の細胞も攻撃して、免疫システム弱っても、今死ぬよりいいでしょっていうのは受け入れがたい。

基本、すごいヒーリングシステム備わっているんだから、自前で治したいな。今腫瘍なくなっても、後で再発する可能性を植え付けて、体を痛めつけるのは嫌だな。

腫瘍見つかって、色々な選択を吟味して思ったのは、私にとって大事なのは生活の質なんだなということ。

量より質なんだよね。

周りの心配してくれる人とか医者とか、最後に言ってくるのは、悪性だったら時間がないよっていうこと。

何の時間?

生まれる時と死ぬ時のタイミングって、この人生で得られる見通しっていうか思惑よりも大きいところに属してると思うから、心配しなくていいと思うんだよね。みんな絶対死ぬし、いつ死ぬかより死ぬまでどう生きるかに集中ってことで、今回の腫瘍に関しても、自分が感じるように対応していこうという思いを新たに、皆さま良いお年を。

 

 

 

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