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地球ごはん

It’s about 大麻  ニール

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今日は来月から始まる、ラボラトリーのミーティングのために、ずっと話が聞きたかった、ニールが来たので色々質問してみました。

彼はオイルメーカーです。

今までに1000人以上のがん患者さんにカナビスオイルを作ってきました。

1000人てすごい。

彼は今裁判中なので、まずそこどうなってるのか。

前の法廷では、裁判官は検察に彼の行動は、親切から出たものであり、ドラッグと医療用の大麻は別物であること。

(検察は起訴上で医療用の大麻であることを言及しなかった。)

ニール:僕が扱っていたのは厚生省から出された許可によって育てられた医療大麻で、それぞれの患者さんがライセンスを持っている大麻です。

僕は卵をオムレツにしてるだけ。

裁判官は

”リックシンプソンオイル(カナビスオイル)の製造については法律がないので、医療用の大麻を濃縮することのオープニングケースとしての判例としても重要である。

警察がゴミぶくろから収集したという、カナビスの重量は、抽出した後のもので活性成分は残っていなく、活性成分はがん患者のところにあるわけで、それはジュースを絞った後のオレンジの皮みたいなものである。”

と、彼に好意的でした。

最後の法廷で検察側が、裁判官が被告に好意的すぎるということで裁判官の変更を要求、で法廷はまた数ヶ月伸びたそうです。

好意的じゃいけないわけがわからないけど。

ということで、まだ裁判はしばらく時間がかかりそうな。

一時期は自宅待機みたいな、夜8時以降は家にいなきゃいけないとか、軽く拘束されていたけれど、今はもうオイルを作っちゃいけない以外は普通の暮らしをしてる。

彼とウディはこれから始まる大麻農家と医療用大麻研究所でのプロジェクトで一緒に働くことになります。

研究所とか大学で、学術的に研究してきた人たちと、実際の経験で臨床データを持っている人たちが組むことによって、より早くより遠くに行けそうだね。

彼の患者さんデータのエクセル見せてもらったけどオーガナイズされている。

そうじゃないと、フォーミュラを上達させられないもんね。大勢だと。

そして、やっぱり株の種類を多くしてブレンドすること。

カナダの有名なカナビス治療のエスコートの人は最低6種類ブレンドすることと言っていた。

 

抽出法の事もいろいろ勉強になった。

彼はアルコール派。

温度、時間なども彼のやり方を聞いておいた。

彼が言うのは基本に戻れ、だそうです。

ウディはどんどん新しいやり方を実験、開発していく派だからな。

まあ、作ってる量が違うしな。

これからは、彼らも合法ワールドで活躍してもらいたいです。

そしたら、いっぱい出来て困ってる人に行き渡る。

 

今まで、ニールもウディも言ってた。オイル作りたくて作ってんじゃないって。

でも誰かが作らないと、本当に苦しんでいる人、必要な人がいっぱいいるんだもん。

 

だから、患者さんの家族は、患者さん亡くなったら、すぐオイルメーカーに電話して、オイル寄付するから取りに来いって言う。

どれだけ、苦しみの助けになるか、どんだけ手に入れるのが手間か、どんだけの人がなくて困っているのかわかってるから。

 

cbdアイソレートについて聞いてみたら、分子式一緒なら一緒でしょ、ということでした。

日本にヘンプ由来のCBDでサプリレベルよりもっと効果あるCBDプロダクトを届けたいんだけど、って言ったらヘンプもカナビスほどでなくてもスペクタラムあるし、他の植物の抽出物と合わせるのもいいし、ということです。

こうやって、メンバー一人一人にCBD JAPAN  HEMP って耳元で囁いておくの。

 

 

 

 

 

 

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